こんな暮らしがつづくといい

「雨露をしのぐ」という意味合いは

雨に打たれたり朝露に濡れたりすることを回避すること。それが可能なだけの最低限の屋根や壁のある場所に起居すること。そのような最低限の住居でつつましく暮らすこと。

雨降る未明に濡れた体を拭いてくれとと言わんばかりにニャーが眠れに戻ってきた。

 人間の僕にはつつましい暮らしかもしれないけども、猫のこいつには結構いい暮らしなのかもしれない。
てか、もう寝ている。

 ぼくは年度末の繁忙期を終え、週末は場末でまったりとできそうだ。まったりとと場末を楽しむ。日曜日には大好きなとんかつを食おう。

留守番はミミに任せる。

お土産は豚足ね。