とっても なこと。

僕は僕がとっても大好きな人たちと一緒に酒を飲める幸せ者だと思うのだ。
僕は一人でいることが怖くない。でも此処ではみんなといることがとっても楽しい。
僕にはとっても大好きな人たちがいる。僕には嫌いな人はいない。嫌いな人とは交わらないから。
ばーちゃんが言ってた。知らない人とは口をきいてはいけないと。深いところへ攫わられて行くそうだ。
僕は大きな人間じゃないからそれでいいんだと思う。