小泉今日子 BAD MORNING! CLUB

冬期休暇最終日 BAD MORNING! CLUB 朝から出かける。

 予備知識としてよくわからないイベントだったが、キョンキョンとの距離感は別格。僕らが陣取っていたベンチの前をあのキョンキョンが休憩の度に何度も行ったり来たり、気軽に話しかければ気軽に答えてくれて、ロータッチも交わしてくれたりも普通にやってくれる。キョンキョンファンにはたまらないイベントであることは間違いなかった。

 テレビでしか見ることのないキョンキョンが普通に目の前にいる、終盤になればそれが当たり前のようにな錯覚に陥りキョンキョンが特別ではなくなったような気がするほどであった。

 あの顔の小ささは間違いなく特別だ。

正月早々いい日だった。